部活動掲示板

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【男子新体操部】ミュージックビデオ(MV)出演情報

宮城県出身のシンガーソングライター「天道清貴」氏と本校新体操部がミュージックビデオ(MV)で共演しました。清貴氏から「Special Gift」という楽曲のMV撮影の依頼を受け,部活動自粛が一時解禁となった期間の4/1(水)に撮影を行いました。撮影のシチュエーションは,早朝の海で日の出を背景に撮影とのことだったため岩沼の海で行いました。しかし,当日の天気予報は雨。一時は中止もよぎりましたが,日の出から約2時間だけ晴れ間が広がり,無事撮影を終えることができました。

その時の,動画と撮影の裏側は下記からご覧ください。久しぶりの明るい話題で,少しでも笑顔が増えてくれれば幸いです。コロナに負けず,前を向いて進みましょう!

 ※撮影裏側はこちら→ https://news.yahoo.co.jp/byline/shiinakeiko/20200523-00179905/

        

 

 

 

 

 

男子バレーボール部県新人大会結果

1月18日~20日に行われた県新人大会の結果は以下の通りです。

 

1回戦 名取2-1仙台東

2回戦 名取2-0加美農

3回戦 名取0-2岩ヶ崎

 

ベスト8は逃しましたが、ベスト16に入ったことで4月に行われる県選手権の出場権を獲得しました。応援ありがとうございました。

男子バレーボール部地区新人大会結果

2019年12月21日~23日に行われた仙南地区新人大会の結果は以下の通りです。

予選リーグ 

名取2-0高専 名取2-1白石 1位

 

決勝トーナメント

1回戦 名取2-0大商 

準決勝 名取0-2白石工業

 

3位決定戦

名取2-0高専

 

応援ありがとうございました。

 

 

 

女子バレーボール部 県新人大会結果

1月18日(土)に岩沼市総合体育館で行われた宮城県高校新人大会において、2回戦で気仙沼向洋高校と対戦し2-0と勝利し、続く3回戦は石巻高校に0-2で敗れました。自分たちが練習してきたことを発揮することはできましたが、まだまだ実力が足りないことを感じた試合でした。今年度の試合は今大会で終わりますが、来年度に向けて今回の収穫をこれからの練習に生かしたいと思います。応援ありがとうございました。

第35回 宮城県バドミントン協会県南支部 高校生選手権大会 男子

 1月11日(土)・12日(日) 大河原町総合体育館(はねっこアリーナ)で標記大会の個人戦ダブルス・シングルスが実施されました。本校チームの結果は次の通りです。ダブルスは沼田・鎌田組が3回戦敗退。 二木・若生組が2回戦敗退。木村・佐藤(樹),小野田・佐藤(玲),加茂・四釜,柏西・光岡の4組は1回戦敗退。シングルスは二木が6回戦敗退(ベスト8) 。四釜,若生,鎌田の3名が3回戦敗退。佐藤(樹),沼田,光岡,加茂,柏西,小野田,木村,長田の8名が2回戦敗退。佐藤(玲)が1回戦敗退でした。

 応援ご支援いただきました皆々様,ありがとうございました。令和二年,新たな目標を胸に一人一人,そしてチームが成長していけるようにみんなで頑張ります。本年もよろしくお願いいたします。

【男子新体操部】第27回東北高校新体操選抜大会結果

【第27回東北高校新体操選抜大会結果】

「個人総合」
・第3位 伊藤海晴
・第6位 星野太希
・第7位 氏家透也

「団体」
・第3位(5人団体・全国選抜出場権獲得)

個人では、各自の判断により臨機応変に対応した結果、難度を落としたり、はたまたミスも有りで上記の結果となり、全国選抜の切符は獲得出来ませんでした。しかしながら、課題も明確になったので次に繋げます。

団体は、部員が5人の為に1.5点減点のビハインドとの戦いでしたが、5人バージョンの団体に創り直して挑みました。結果、ノーミスで作品の見せ場を見事に表現し切ってくれ、全国選抜の切符を獲得してくれました。生徒の頑張りに感謝です。

全国選抜も5人団体になりますが、目の前にあるやるべきことに全力を尽くして頑張ります。
今後とも応援の程、宜しくお願いいたします。


 
 
 

令和元年度 宮城県高等学校新人大会バドミントン競技 学校対抗戦男子

11月11日(月)~13日(水),カメイアリーナ仙台で開催されました。本校チームの初戦は2回戦白石高校と対戦しました。ダブルスは二木・若生組,沼田・鎌田組が共に0-2で敗。シングルスは四釜が0-2で敗。0-3で敗れました。ご支援頂きました皆々様,ありがとうございました。1月の県南選手権で一つでも上を目指して皆で頑張っていきます。これからもよろしくお願い致します。

【男子新体操部】令和元年度宮城県新人大会 結果

2019年10月27日(日) セキスイハウススーパーアリーナにて、県新人大会が開催されました。

結果は以下の通りです。

 

個人総合

優 勝:星野太希(1年)

第2位:氏家透也(2年)

第3位:伊藤海晴(2年)

 

団体:優勝

 

個人総合第3位までの3名と団体は、11/22~23に山形県で開催される

東北高校新体操選抜大会への出場が決定しました。

全国選抜大会の予選も兼ね備えている大会で、個人・団体共に上位2位までが出場権を獲得することになりますが、強豪校がひしめく東北地区なので熾烈な勝負になることが必至です。特に、団体は人数不足により、正規の人数である6人に満たない5人での出場となるため、演技の前から既に「1.5点の減点」がなされます。

1.5点という減点は、場外に出る減点が「0.1点」なので、「15回場外に出る」レベルの大きなビハインドです。しかし、最後まで諦めずやれることをやり切って、全国選抜の切符を勝ち取るべく最大限努力していきます。

応援の程、宜しくお願いいたします。

【男子新体操部】第72回全日本新体操選手権大会結果

2019年10月25日~27日に千葉ポートアリーナにて開催された標記大会に、

個人で遠藤那央斗(3年)が出場、エキシビジョンで本校団体が選出され出演してきました。

個人の遠藤は、各種目においてわずかなミスが重なり、個人総合第29位という結果となりました。

団体では、今年度のコンセプトにしていた「手話と新体操のコラボレーション」を

国内最高峰の大会で披露できたことは、生徒にとってかけがえのない財産になったと思います。

これからも、競技とエンターテイメントの掛け合わせを考えつつ、名取高校らしさを追求していきます。

応援の程、有難うございました。新体操 全日本 手話

令和元年度 宮城県高等学校新人大会 バドミントン競技 個人対抗戦 男子

10月30日(水)・31日(木),セキスイハイムスーパーアリーナにて開催されました。本校チームはダブルスに二木・木村組が出場し,2回戦で 対仙台 0-2で敗。シングルスでは二木が出場し,2回戦 対仙台高専名取 2-1で勝,3回戦 対東北 0-2で敗 という結果でした。保護者の方々をはじめ皆々様,応援を頂きありがとうございました。次の学校対抗戦に向けて新たに部員一同頑張ります。

女子バレーボール部 全日本バレー高校選手権一次予選 結果

9月8日(日)に村田町民体育館で行われた春高バレー県一次予選では、1回戦仙台西高と対戦し2-0で敗れました。2年生が2名のため1年生主体のチームで臨みましたが、やはり経験不足によるミスが多く競った展開に持ち込むことができませんでした。しかし、夏休みに取り組んだ練習や練習試合の成果は見られ、今後につながるゲームはできたように思います。保護者や先輩から応援をいただき、とても励みになりました。ありがとうございました。

令和元年度 宮城県ジュニアバドミントン選手権大会 男子

8月12日(月)~14日(水),男子はカメイアリーナ仙台で開催されました。

本校男子は6複13単エントリーしました。結果は次の通りです。

 

個人戦ダブルスは柏西・光岡,若生・佐藤(樹),沼田・四釜,小野田・佐(玲)の4組が1回戦敗退,加茂・鎌田,二木・木村の2組が2回戦敗退でした。

 

個人戦シングルスは柏西,小野田,長田,佐(玲),光岡の5名が1回戦敗退,加茂,若生,佐藤(樹),沼田,四釜,鎌田,木村の7名が2回戦敗退,二木が4回戦敗退でした。

 

ご支援頂きました皆々様ありがとうございました。次の仙南地区新人大会に向けて部員一同頑張ります。

 

【男子新体操部】「トップクラブに学べ」~男子新体操(紫波総合体育館)

7/26(金)~28(日)に、岩手県紫波町総合体育館にて、インターハイシミュレーション演技会に参加してきました。参加チームは、青森山田高校・岩手県盛岡市立高校・宮城県名取高校・福島県立会津工業高校・ホークジュニア(岩手県)の5チームでした。

8/6(火)~7(水)に鹿児島県で開催されるインターハイを見据えた合宿・演技会のため、本番さながらの緊張感の中で演じられたことは、生徒にとって価値の高い経験になりました。

 

東北大会まではライバルである上記チームですが、インターハイの結果次第で、全国選抜の東北枠が増えます。

今回予選敗退となった他県・他選手のためにも、東北代表としてチーム東北一丸となって頑張ります。

残り1週間、最終調整をして鹿児島入りします。インターネット上でも生配信されますので、是非ご覧ください。

「インハイTV」と検索すれば、各種目の視聴が可能です。

応援の程、宜しくお願いいたします。

【男子新体操部】令和元年度 東北少年男子新体操選手権大会 結果

【総合】第3位(※個人総合と団体の総合得点での順位)

 

「個人総合」第1位(※4名の個人選手の総合得点での順位)

・リング   遠藤那央斗(3年)優 勝

       星野太希(1年) 第3位

・スティック 伊藤海晴(2年) 第2位

       氏家透也(2年) 第5位

 

「団体」第3位(※団体競技のみの得点での順位)

 

個人総合では強豪県を押さえ、第1位通過を果たしました。しかし、団体での点数で巻き返され、僅差でしたが総合順位は第3位という結果となりました。

今大会は、国体東北予選の意味合いを持つ大会ですが、男子新体操は2009年より国体種目から外れていましたが、この度2023年佐賀国体から復活することが今年度決定しました。新体操界が益々勢いづいてきているので、今後とも男子新体操界の動向に注目して頂けると幸いです。

次の大会は、鹿児島インターハイ(8/6~7)です。今年度チームの集大成を発揮できるよう残りの日々を全力で過ごしていきます。応援の程、宜しくお願いいたします。

 

【男子新体操部】東北高校新体操選手権大会 結果報告

個人総合

・第2位 遠藤 那央斗(3年)

・第7位 星野 太希(1年)

・第8位 櫻田 晴己(1年)

 

団体

・第3位(※インターハイ出場決定)

 

個人では、熾烈な優勝争いの中、遠藤(3年)が安定した演技でまとめあげ第2位という成績を収めました。既にインターハイ出場権利を獲得しているので、夏に向けてブラッシュアップを図ります。第7位の星野(1年)・第8位の櫻田(1年)も、1年生ながら堂々とした演技を披露し、今後の更なる活躍が期待できます。

団体は、久しぶりに大きなミスが重なった大会でした。特に、宙返り関係の着地ミスが連発してしまい、本番同様の1本通しの本数を増やす必要性を感じました。本番用のマットを持っていないため、今回の課題をクリアするためには様々な工夫を要しますが、必ず改善しインターハイではノーミスの演技を披露します。

 

また、「Gym Love」という新体操を特集しているサイトで紹介されました。

以下URLからご覧ください。

http://gymlove.net/rgl/topics/report/2019/06/23/post-516/

今後とも応援の程、宜しくお願いいたします。

剣道部 県総体結果報告

大会結果は、女子団体ベスト8、女子個人山田陽華ベスト8(東北大会出場)、山田奈央ベスト16、男子個人新関一生2回戦敗退、太田遼1回戦敗退でした。

日頃より、様々な面でご指導やご支援をいただき、多くの方々に感謝を申し上げます。

女子団体での東北大会出場は叶いませんでしたが、部員達の様々な思いを背負い、女子個人戦で代表として山田陽華が東北大会に出場します。応援よろしくお願いします。

R1県総体 予選結果.pdfR1県総体結果.pdf県総体女子個人結果.pdf

女子バレー部 県総体結果

6月1日(土)に古川黎明高校で行われた県総体では、1回戦富谷高校と戦いました。第1セットは序盤のリードを保ち25-18で先取しましたが、第2セットは逆にリードを許したまま15-25で取り返され、第3セットは一進一退の展開で25-21で奪われ、惜しくも敗れました。生徒は持てる力を出し切り、精一杯ボールに食いついてラリーしたと思います。特に3年生中心のチームだったので、みんなで明るく声を掛け合ってゲームをしていました。応援ありがとうございました。

陸上競技部 県総体結果報告

5月24日~27日の4日間にわたり、ひとめぼれスタジアム宮城において陸上競技県総体が開催されました。

上位ラウンド進出、東北大会出場をかけて力を振り絞り、多くの選手が自己記録を更新する結果を残しました。チームとしても男女とも準決勝進出を果たすことが出来ました。応援ありがとうございました。

【出場選手一覧】

男子100m 佐々木凜(準決勝進出)・川宮勇気、男子200m 佐々木凜(準決勝進出)、男子400m 鈴木飛来、 男子800m 小林大地・亀井怜椰、男子1500m 大嶋祐也、男子5000m 大嶋祐也、男子三段跳 髙橋優哉、男子4×100mR 川宮・佐々木・鈴木・髙橋(準決勝進出)、男子4×400mR 鈴木・小林・佐藤・亀井

女子100m 佐藤亜美、女子200m 佐藤亜美・谷川仁美、女子400m 谷川仁美(準決勝進出)、女子800m 新妻ほのか、女子1500m 新妻ほのか、女子3000m 川村菜津美、女子110mH 菊池紀恵・佐藤栞、女子400mH 佐藤栞、女子4×100mR 泉・佐藤・菊池・谷川、女子4×400mR 佐藤・新妻・岸上・谷川(準決勝進出)

第68回 宮城県高等学校総合体育大会 バドミントン競技 学校対抗戦 男子

本校のオーダー(2複3単)と結果は次の通りです。

対 仙台高 0-3 敗 
ダブルス 若生(慧)(3年)・若生(健)(3年) 0-2(9-15,5-15) 敗
ダブルス 竹森(3年)・猪股(3年) 0-2(7-15,5-15) 敗
シングルス 小野(3年) 0-2(5-15,7-15)敗
         加茂(大)(3年)
      若生(健)(3年)

3年生10名で学校対抗戦に臨みました。一戦一戦皆で声を掛け合い,最後まであきらめずに戦いました。ご支援頂きました保護者,OBの皆々様,誠にありがとうございました。 

【男子新体操部】全日本ユースチャンピオンシップ・団体選手権 結果

個人総合 

・第 7位  遠藤 那央斗(3年)

・第13位  星野 太希(1年)

・第20位  髙橋 快季(3年)

 

団体

・第5位

 

約80名参加した個人競技では、本校から出場した3名の選手が、決勝通過順位である20位に全員が入り、上記の成績を収めました。全国選抜で準優勝した遠藤は、発熱を伴っての出場となってしまい、万全で挑むことはできませんでしたが、うまくまとめながら最終種目まで試合を運んでいました。しかし最終種目で大きなミスがあり、7位という結果となりました。改めて体調管理の重要性を感じる大会となりました。1年の星野と3年の髙橋も、決勝という大きな舞台に物怖じすることなく堂々と演じきることができました。

 

団体は、ミスはあったものの想定していた内容よりまとまりがあり、次に向けて大きな弾みがついた大会でした。今年度の構成は、過去に例を見ないくらい細かく複雑で難しい演技に挑戦していますが、完成形に向けて見通しがついた大会でした。また、今年度の振付には「手話」も取り入れ、新体操を通じて新しい形のバリアフリーやユニバーサルデザインを示したいと試みています。演技を見る機会があれば、そういった観点からもご覧頂き、是非「手話」も読み取っていただければ幸いです。

 

今後とも応援の程、よろしくお願いいたします。

2019年全日本ユース