部活動掲示板
【男子新体操部】令和元年度 東北少年男子新体操選手権大会 結果
【総合】第3位(※個人総合と団体の総合得点での順位)
「個人総合」第1位(※4名の個人選手の総合得点での順位)
・リング 遠藤那央斗(3年)優 勝
星野太希(1年) 第3位
・スティック 伊藤海晴(2年) 第2位
氏家透也(2年) 第5位
「団体」第3位(※団体競技のみの得点での順位)
個人総合では強豪県を押さえ、第1位通過を果たしました。しかし、団体での点数で巻き返され、僅差でしたが総合順位は第3位という結果となりました。
今大会は、国体東北予選の意味合いを持つ大会ですが、男子新体操は2009年より国体種目から外れていましたが、この度2023年佐賀国体から復活することが今年度決定しました。新体操界が益々勢いづいてきているので、今後とも男子新体操界の動向に注目して頂けると幸いです。
次の大会は、鹿児島インターハイ(8/6~7)です。今年度チームの集大成を発揮できるよう残りの日々を全力で過ごしていきます。応援の程、宜しくお願いいたします。
【男子新体操部】東北高校新体操選手権大会 結果報告
個人総合
・第2位 遠藤 那央斗(3年)
・第7位 星野 太希(1年)
・第8位 櫻田 晴己(1年)
団体
・第3位(※インターハイ出場決定)
個人では、熾烈な優勝争いの中、遠藤(3年)が安定した演技でまとめあげ第2位という成績を収めました。既にインターハイ出場権利を獲得しているので、夏に向けてブラッシュアップを図ります。第7位の星野(1年)・第8位の櫻田(1年)も、1年生ながら堂々とした演技を披露し、今後の更なる活躍が期待できます。
団体は、久しぶりに大きなミスが重なった大会でした。特に、宙返り関係の着地ミスが連発してしまい、本番同様の1本通しの本数を増やす必要性を感じました。本番用のマットを持っていないため、今回の課題をクリアするためには様々な工夫を要しますが、必ず改善しインターハイではノーミスの演技を披露します。
また、「Gym Love」という新体操を特集しているサイトで紹介されました。
以下URLからご覧ください。
http://gymlove.net/rgl/topics/report/2019/06/23/post-516/
今後とも応援の程、宜しくお願いいたします。
剣道部 県総体結果報告
大会結果は、女子団体ベスト8、女子個人山田陽華ベスト8(東北大会出場)、山田奈央ベスト16、男子個人新関一生2回戦敗退、太田遼1回戦敗退でした。
日頃より、様々な面でご指導やご支援をいただき、多くの方々に感謝を申し上げます。
女子団体での東北大会出場は叶いませんでしたが、部員達の様々な思いを背負い、女子個人戦で代表として山田陽華が東北大会に出場します。応援よろしくお願いします。
女子バレー部 県総体結果
6月1日(土)に古川黎明高校で行われた県総体では、1回戦富谷高校と戦いました。第1セットは序盤のリードを保ち25-18で先取しましたが、第2セットは逆にリードを許したまま15-25で取り返され、第3セットは一進一退の展開で25-21で奪われ、惜しくも敗れました。生徒は持てる力を出し切り、精一杯ボールに食いついてラリーしたと思います。特に3年生中心のチームだったので、みんなで明るく声を掛け合ってゲームをしていました。応援ありがとうございました。
陸上競技部 県総体結果報告
5月24日~27日の4日間にわたり、ひとめぼれスタジアム宮城において陸上競技県総体が開催されました。
上位ラウンド進出、東北大会出場をかけて力を振り絞り、多くの選手が自己記録を更新する結果を残しました。チームとしても男女とも準決勝進出を果たすことが出来ました。応援ありがとうございました。
【出場選手一覧】
男子100m 佐々木凜(準決勝進出)・川宮勇気、男子200m 佐々木凜(準決勝進出)、男子400m 鈴木飛来、 男子800m 小林大地・亀井怜椰、男子1500m 大嶋祐也、男子5000m 大嶋祐也、男子三段跳 髙橋優哉、男子4×100mR 川宮・佐々木・鈴木・髙橋(準決勝進出)、男子4×400mR 鈴木・小林・佐藤・亀井
女子100m 佐藤亜美、女子200m 佐藤亜美・谷川仁美、女子400m 谷川仁美(準決勝進出)、女子800m 新妻ほのか、女子1500m 新妻ほのか、女子3000m 川村菜津美、女子110mH 菊池紀恵・佐藤栞、女子400mH 佐藤栞、女子4×100mR 泉・佐藤・菊池・谷川、女子4×400mR 佐藤・新妻・岸上・谷川(準決勝進出)