名高トピックス
宣伝会議賞各課題企業・団体HPにおける本校生徒の紹介
宣伝会議賞の各課題企業・団体のサイトにおいて、生徒のキャッチコピー作品とコメントが紹介されています。ぜひ各企業・団体のサイトをご覧ください。
川田グループの新しいブランド強化スローガンに、本校3年坪田華奈さんの「次は何にチャレンジしよう?」が採用されました。
川田グループ、KAWADAブランドステートメント・ブランドロゴの制定について
マルホのホームページにて、本校3年樋口真衣さんの協賛企業賞受賞コメントが掲載されています。
「第63回 宣伝会議賞 中高生部門」協賛企業賞を決定。-『肌から、人生を支える。』-
日本製薬工業協会(製薬協)のホームページにて、本校3年野村政宗さんの協賛企業賞受賞インタビューが掲載されています。
製薬業界の未来を描く言葉が決定!「宣伝会議賞 中高生部門」受賞者インタビュー
第63回「宣伝会議賞」贈賞式への出席および中高生部門ゴールド受賞
2月18日(水)に上記のコンテストの贈賞式が行われ、本校2年樋口真衣さんが出席しました。また、贈賞式にて2年中村詩珠さんのゴールド受賞も発表されました。ゴールドは全体3位の賞です。賞の詳細は現在発売されている雑誌「宣伝会議」4月号に掲載されていますので、ご覧ください。
作品 2年 中村詩珠
「この夜は、二度と再放送できません。」
(特別課題:中高生が他のメディアよりもテレビを観たいと思えるようなキャッチフレーズ)
第63回「宣伝会議賞」中高生部門 協賛企業賞4名の受賞および2年連続優秀学校賞1位
「宣伝会議賞」とはコピーライターの登竜門として60年以上の歴史があるコンテストです。国語の授業で取り組み、応募した結果、今年度第63回の中高生部門(応募総数3万3314点)において協賛企業賞に4名が入賞しました。
また、1次審査通過者数で競い合う優秀学校賞では、昨年度から大きく通過者数を増やし、2年連続で優秀学校賞1位を受賞しました。
入賞者の作品及びコメントは、雑誌「宣伝会議」3月号(2月1日発売)に掲載されておりますので、ご覧ください。また、贈賞式は2月18日(水)17時よりYoutubeで中継されますので、そちらもご覧ください。
入賞者および入賞作品
協賛企業賞
2年 滝口雪菜「あなたを毎朝送り出してくれたのは、家族だけですか?」
(特別課題:中高生が他のメディアよりも、「テレビを観たい」と思えるようなキャッチコピー)
2年 鈴木輝「捨てるCO₂から、活かすCO₂へ。」
(課題企業 田中鉄工:「CO2は使い方次第で役に立つ資源である!」と知ってもらうためのキャッチコピー)
2年 野村政宗「まだ見ぬ治療を、未来のあたりまえに。」
(課題企業 日本製薬工業協会:製薬業界がイノベーティブな業界であることを表現するキャッチコピー)
2年 樋口真衣「肌から、人生を支える。」
(課題企業 マルホ:マルホの魅力を伝えるキャッチコピー)
男子新体操部 第33回東北高校新体操選抜大会 結果報告
11月21日(金)に白石市ホワイトキューブにて開催された「第33回東北高校新体操選抜大会」に本校新体操部が出場しました。
個人総合では、豊島渉さん(2年)が出場し、ミスはあったものの引きずることなく、最後まで丁寧に演技をまとめ、第6位入賞という結果を収めました。
団体競技については、選手がインフルエンザに感染してしまい、やむを得ず棄権となりました。この悔しさをバネに、次回の大会に生かしていきますので、今後ともご声援をよろしくお願いいたします。
文芸部「第27回北海道東北文芸大会秋田大会」および県文芸コンクール結果
10 月16 日(木)~ 17 日(金)にアトリオン(秋田総合生活文化会館・美術館)にて行われた上記の大会に参加してきました。秋田市内の文学研修、俳人堀本裕樹氏による講演会などに参加し、作品作りにおいて大変参考になる貴重な経験となりました。
また、令和7年度「第22回宮城県高等学校文芸作品コンクール」は以下の結果でした。
短歌部門 長谷川怜愛 (2年) 入選
俳句部門 難波柚歌 (3年) 優良賞
俳句部門 相原夢凜 (3年) 奨励賞
俳句部門 小林日和 (3年) 奨励賞
俳句部門 佐藤華凜 (3年) 奨励賞
俳句部門 長谷川怜愛 (2年) 入選
俳句部門 山口虎大 (2年) 入選
文芸部誌部門 「いろはあそび (部誌名)」 入選